やりたいことを思い通りやるなら自分に言い訳を考えさせるな!

やりたいことがあるのになかなかできない。
やろうとしない。

そんな時に自分にはまだ早かったとか時間が取れないから仕方がないなんて言い訳を自分にしていませんか?

こういった言い訳を考えてしまうのは言葉の使い方にあったんです。

例えば、「頑張ろう」という言葉です。

ポジティブに見えて実は本心はネガティブだったりもします。「頑張ろう」の言葉の裏にはできなくてもしょうがないという思いが無意識に入っているんです。

今日からダイエット頑張ろうって思っていても、そういったネガティブな思いが入っているとその後に取る行動は言い訳を探すことです。できなかったらどんな言い訳をしようか。

言い訳を考えてしまってはできることもできなくなるので自分に考えさせる隙を与えないことが大切です。

その方法は「言い切る癖」をつけましょう。

「頑張ろう」ではなく「絶対にやる」と言ってみてください。

そうすると自然とできる方法を頭の中でフル回転させて探っていきます。頭がフル回転しているので言い訳などのネガティブなことは考えてる暇はありません。

言葉の違いではありますが、言い切ることでこれだけの違いが生まれるのです。

言い切る癖をつけるように普段から意識してみましょう!

 

代表 鈴木

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